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只今、千葉の山道を走っている。
車通りの多いその道路の中央に、都会では見慣れぬ生物の屍がこちらに背を向けて横たわっていた。

その屍は全身茶褐色の毛で覆われており、地面にはおびただしいほどの血溜りが見える

はずだった。

何とも災難なことにその時拙者は眼鏡もコンタクトもつけていなかったのである。思いっきり寝る態勢に入っていた。

勿体ないことをした。
拙者、深く反省。
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樹

Author:樹
北川けんいちと乙一を崇拝。

取り敢えず、ダメ人間。
対して上手くもないくせにイラストとか描いてるほんとダメ人間。
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