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渦を巻いた巨大な大気の流れが通り過ぎた。
金木犀の香りがする

人が人で在りつづけることが出来る可能性はどれくらいなのだろうか。
力任せに捩込んだところでぎこちなく無慈悲に型に嵌まりつづけるだけ
枠を壊してまでその場所にとどまる必要はない。

遠くから聞こえる救急車のサイレンが何故か心地良かった
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10/09|日記コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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北川けんいちと乙一を崇拝。

取り敢えず、ダメ人間。
対して上手くもないくせにイラストとか描いてるほんとダメ人間。
サボり癖が激しいので注意

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